「VAR・・・・・。」

早朝より、ワールドカップスペイン戦を応援。前半11分に先制を受けたが、内心前回のカタール戦を思い起こし、後半に期待していた。道安・三苫がピッチに入ってきていきなりの道安の同点ゴール。そして田中の逆転ゴール。VARの判定となり時間がかかったが、ラインをかかっているとの判定となりゴールとして認められ、2点を守り切り試合終了。グループ1位で決勝トーナメントへ進出。涙が出るほどうれしかったのに、何故かネット上ではざわついていた。2点目のゴールについて、色々と物議が巻き起こっていたからだ。しかし、私には違和感しかない。審判の目だけでは見切れない、際どいプレーを判断するためにVAR判定となるのに。かつ長い時間をかけて確認審議した結果の判定に、第三者がとやかく言うのはどうなのでしょうか。 スポーツの判定はプレーヤーや、ましてやその場にいない第三者が下すものではない。厳格な審判がきちんと正確なビデオまで確認して下した判定は絶対だと思います。あの場面は確かに微妙なタイミングであったと思うが、仮にノーゴールであったとしても日本選手側は素直に認めたと思うし、最終的な判定は審判団にしかできない。第三者が物議など問題外では。どちらにせよ、次のステージでまたやってくれますよ!!ぶらぼー!!

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